ダイエットサプリ

いままでに色々なダイエットサプリを試しました。

一番効果があったのはカロリミットでした。

これは「自分が食べた炭水化物のエネルギーをこのサプリが吸収を阻害して、食べなかったことになる」というもので、確かににこれを使い始めてから約5ヶ月でかなり落ちました。

とはいえ、サプリもそれなりに費用がかかります(ファンケルは安い方ですが…)。

それで、あまり沢山食べないで我慢できたときは、サプリを摂らず、スパゲッティやうどん、また外食などをする時限定でサプリを飲んでいました。

こんな感じで「今回炭水化物を我慢すれば、サプリ一回分節約できる」という少々セコい考えで食事の量は減っていきますし、またこうしたサプリを使用することで心理的に「今はダイエットをしている」ということが、常に頭の片隅にあるので食事の時は無意識により油分の少ないもの、炭水化物の少ないものを選ぶようになります。

こうした努力が知らないうちに習慣化して、少しずつ体重が落ちていくのがこうしたサプリメントの二次的な効果のように思います。

どんな薬やサプリよりも、食事制限や運動に勝るものは無いのは事実です。でも、前述の体験からサプリメントの使用は、実際の減量効果に加え、食生活をより相応しいものに変える機会を開くので有効だと思います。


子育ての手助け

私の田舎では両親が近距離に住んでいる方が多く、他のママさんから、困った時はいつも祖父母に預けてるという話をよく聞きます。

一方うちは都内ですし、誰にも頼る事ができないので自分がノロになろうがインフルエンザになろうが家事育児をしなくてはなりません。

そういう時、ベビーシッターにお願いできたらいいな~とふと思う事があります。

信頼できるベビーシッターさえいれば、自分が病気の時だけでなく下の子だけを預けて、ほったらかしがちな上の子と外出できたり仕事や用事等で忙しい時に子供の面倒をお願いできてとても助かりそうな気ががするので。

今の時代、保育園に入れる事も困難ですし気軽に育児を頼めるパートナーがいた方がいいように思います。

預け先がなく孤独に育児をしていてストレスで爆発しそうなママもかなり多そうですし。
また、子育てママの負担を減らす事は虐待の抑止力にもなると思います。

心に余裕がないと、赤ちゃんの泣き声一つで精神的に病んでしまいそうになるので…。

ただ、ベビーシッターには資格等がなくてもなれるので預ける側としては少々不安な面もありますが、きちんとした団体に入っていて保育士の資格を持つスタッフがいる会社があるので、サービスを選んで利用してみようと思います。


感情表現が豊かなワンちゃんのしつけ

犬はとても感情表現が豊かな動物です。これほど喜怒哀楽が感じ取れる動物はなかなかいないのではないでしょうか。

犬の魅力はまさしくそこにあると思います。まるで、人間の子供を相手にしているような感覚になります。まさに人生の一部を共有する感じです。

犬のしつけについても、人間の子供を相手にするのと同じことがいえます。優しさと厳しさ、飴と鞭ですね。

私の場合は、おすわり、トイレ、散歩をするときなど、上手にできたらご褒美をあげていました。

そうすることで「これをやればご褒美がもらえるんだ」とインプットされていき、段々と言うことを聞くようになります。逆に上手くできるまでは絶対にご褒美はあげません。これは「人間の方がエライんだよ」と言い聞かせる意味合いもあります。

また、犬によっては吠える必要がないのに突然吠えだして止まらなくなることがあります。

いわゆる「無駄吠え」です。いくつかの対処方法を試しましたが、最も効果があったのは「無視すること」です。犬の存在を無視することで「吠えても何も起こらない。むしろ飼い主がかまってくれなくなる」と気づかせるのです。

犬は飼い主の行動に敏感ですから、続けていくうちに感じ取ってくれます。

犬は従順で利口な動物でもあります。

時にはプロのトレーナーの力を借りて、正しい犬のしつけを行えば、すぐに犬も理解し、より楽しく心の繋がった共同生活が送れるはずです。


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